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副作用・対処方法

副作用に関連する症状

ゼルヤンツは「免疫機能を抑制する働き」があるため、感染症にかかりやすくなります。このような症状に気づいたら、服用をやめ医師に相談しましょう。

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その他の症状
食欲低下、息切れ、めまい、ふらつき、激しい/持続性の腹痛、胃の痛み
対処方法
  • 普段から感染症予防のため、外出時のマスク着用、手洗い・うがいを心がけましょう。
  • 症状に気づいたら、まずは服用をやめましょう
  • 医師にすぐ相談した上で、適切な対処を行ってください

※治療が遅れると命に関わる場合もありますので、症状に気づいたら服用をおやめください

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(副作用) 副作用の症状って、必ず出てしまうんですか?
薬の種類や薬を飲む人の体調によってでやすい症状は異なります。また、副作用が出た場合でも早期の適切な対応により、重篤化を防ぐことや、服用を再開できる可能性があります。どのような症状がでやすいかを予め知っておくと、体調の変化に早く気がつくことができます。
(副作用) 症状が出た場合に、どうすれば良いですか?
副作用と思われる症状がでた場合には、かかりつけの医師または薬剤師に連絡してください。副作用の重篤化を防ぐためには、早くに気がつき、早くに対応することが重要です。

体調の変化に気をつけ、日々の体調管理を心がけましょう。

万が一、症状が起きた場合も、早く察知できるように、体調管理用の「ゼルヤンツ手帳」を用意いたしました。

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お薬手帳などを一緒に管理できるカバーつき

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(副作用)感染症を防止するために、できることはありますか?
ゼルヤンツの服用中は感染症にかかるリスクが高いといわれています。その予防のために、日ごろからこまめに手洗いやうがいを行いましょう。インフルエンザワクチンなど、可能な予防接種はうけるようにしましょう。なお、ゼルヤンツ服用中に適さない予防接種もありますので、予防接種をうける際には医師にご相談ください。

ゼルヤンツは、飲み薬で関節リウマチの治療を行います。

はたらきの実感

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早い患者さんで、服用して1週間で痛みが軽減したと感じています。

※ゼルヤンツを服用していない人と比べて

飲み薬

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1日2回1回1錠の服用で、治療を継続します。

※併用する薬は含みません。

効果

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炎症が抑えられ、痛み腫れの症状が軽くなることや、日常生活動作の改善が期待されます。

ゼルヤンツの特徴を見る

副作用の詳細

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服薬は、お医者さんの指示通りに行いましょう
気になった点は、お医者さんにご相談ください。

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